推進会議について

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関西次世代ロボット推進会議の主な取り組み

2008年度

11月26日~28日 【国際次世代ロボットフェア(ICRT JAPAN 2008)】
会場:インテックス大阪 3号館、総来場登録者数:10,910人
  • 26日には、「RT(Robot Technology)が彩る未来の社会システム」と題し、今仲行一推進会議プロジェクトディレクター(オムロン執行役員常務技術本部長)と石黒周推進会議プロジェクトオフィサー(ロボットラボラトリーリーダー)がトークセッションを開催
10月8日~9日 【国際フロンティア産業メッセ2008】
会場:神戸国際展示場1号館1F・2F、出展者数184社・団体213小間、 総来場登録者数:19,353 名

推進会議でブースを出展し、取組みをPRした
8月5日 【大阪圏生活支援ロボット産業拠点の形成に係る推進協議会】
2007年度PDCA報告書に基づいて、関西次世代ロボット推進会議の活動を報告
7月18日 【第4回評価委員会】
  • 2007年度の活動と今後の推進方策について

2007年度

3月3日 【関西次世代ロボット推進会議本会議】
  • 「大阪圏における生活支援ロボット産業拠点の形成」2007年度PDCA報告書(案)地元了承
2007年度の活動報告と2008年度以降の推進方策をとりまとめた
8月7日 「大阪圏生活支援ロボット産業拠点の形成に係る推進協議会」が開催され、2006年度PDCA報告書に基づいて、関西次世代ロボット推進会議の活動を報告
5月11日 関西次世代ロボット推進会議本会議
  • 「大阪圏における生活支援ロボット産業拠点の形成」2006年度PDCA報告書(案)地元了承
2006年度の活動報告と2007年度以降の推進方策をとりまとめた
4月19日 第3回評価委員会
  • 2006年度の活動と今後の推進方策について

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2006年度

8月3日 「大阪圏生活支援ロボット産業拠点の形成に係る推進協議会」が開催され、2005年度PDCA報告書に基づいて、関西次世代ロボット推進会議の活動を報告
5月31日 RTポータルサイト「KANSAI-ROBOT.NET」を開設
5月25日 関西次世代ロボット推進会議本会議
  • 「大阪圏における生活支援ロボット産業拠点の形成」2005年度PDCA報告書(案)地元了承
2005年度の活動報告と2006年度以降の推進方策をとりまとめた
5月8日 第2回評価委員会
  • 2005年度の活動と今後の推進方策について
4月13日 生活見守り系ロボットテクノロジー研究会
  • 報告書「2020年、ロボットテクノロジーが導入された住空間での暮らし」をとりまとめ
4月4日 2005年度安心安全分野情報連絡会

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2005年度

3月31日 2005年度医療福祉分野情報連絡会
3月30日 2005年度生活空間分野情報連絡会
2005年度教育分野情報連絡会
  • 実施計画書に定めた4分野8重点プロジェクトの進捗状況の把握等
1月30日 報告書「ロボット関連施策と関連主要プロジェクト動向」をとりまとめ
  • 2005年度を中心に国と自治体のロボット関連施策と国の予算等を獲得した関西のロボット関連プロジェクトの動向を調査
11月30日
~ 12月3日
2005年国際ロボット展(主催:日本ロボット工業会、日刊工業新聞社)へのブース出展とワークショップ参加
  • ワークショップ「生活支援ロボットの社会フィールド実証実験に取り組む関西」
    関西次世代ロボット推進会議プロジェクトオフィサー 石黒 周
11月16日 PO・PL会議を設置
  • 実施計画書にもとづく具体的な推進方策を検討
8月5日 第2回 大阪圏生活支援ロボット産業拠点の形成に係る推進協議会
  • 実施計画書を承認、推進会議内に都市再生プロジェクトの推進体制を設置、8つの重点プロジェクトを決定
7月22日 関西次世代ロボット推進会議本会議
  • 「大阪圏における生活支援ロボット産業拠点の形成にかかる実施計画書(案)」の地元了承
      実施計画書案の地元了承とともに、推進会議の重点24プロジェクトをはじめ関西で展開中のプロジェクトから33を選定、都市再生プロジェクトとして当面推進する8つの重点プロジェクトに再編。また、プロジェクト推進のための体制を再構築。
7月13日~14日 関西次世代ロボットフォーラム2005
  • リレートーク「ロボットが語る未来 - 関西の取り組みの現状と今後の展望 - 」
  • <シンポジウム>「ロボットと共存する未来生活」
  • プレゼンテーション「重点プロジェクト進捗状況」
  • 愛・地球博出展ロボットデモンストレーション
  • 常設パネル展示「重点24プロジェクトおよび関西各地の取り組み紹介」
7月12日 評価委員会を設置
  • 実施計画書(案)の策定にあたって
  実施計画書地元案について国や地元の関係機関と協議・調整
4月12日 企画委員会(座長:浅田大阪大学教授)のもとに「実施計画書地元検討会」を設置し、骨子素案をもとに都市再生プロジェクトの実施計画書の地元案を作成

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2004年度

2月28日 ニーズ開拓研究会「林業の現状と機械化~ロボット技術の活用可能性」
2月22日 「大阪圏生活支援ロボット産業拠点の形成に係る推進協議会」(事務局:内閣官房都市再生本部)において、第 7 次都市再生プロジェクトの実施計画書骨子素案を報告・了承
12月17日 「生 活見守り系ロボットテクノロジー研究会」を設置 (重点24プロジェクトのうち生活関連の10プロジェクトを中心に、幅広い観点から生活と技術の関係を語ることのできるような識者との議論などを通じて家 庭生活とロボット技術との関わり方を考え、ロボット技術が導入された近未来の生活空間を予想する)
9月13日 ニーズ開拓研究会「介護福祉分野におけるロボット技術の活用可能性」 (生活支援ロボットの活用ニーズをユーザー側と開発側が一体となって開拓することを目的に、将来的にロボットの活用が予想される分野の現場ニーズについてヒアリング)
  RT調整会議を中心に重点プロジェクトのフォローアップ
5月28日 関西次世代ロボット推進会議本会議
5月7日 「RT調整会議」を設置 (京都府、大阪府、兵庫県、京都市、大阪市、神戸市、大阪商工会議所、近畿経済産業局、近畿総合通信局、関経連で構成。各機関の取り組み等についての情報共有)
5月1日 ネットワークロボットフォーラム「大阪シンポジウム」共催
4月13日 「大阪圏における生活支援ロボット産業拠点の形成」が政府都市再生プロジェクト(第7次)に決定

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2003年度

3月26日 関西次世代ロボット推進会議 幹事会・企画委員会合同会議
  • 以下の6つのパイロットプロジェクトの推進を決定
    • 「独居生活パートナーロボット」
    • 「自立支援RT機装具」
    • 「医療・福祉支援ロボット」
    • 「生活見守り近未来住宅」
    • 「街角見守りシステム」
    • 「RTを活用した教育」

12月10日
次世代ロボット・マーケット創出フォーラム2003
  • プレゼンテーション
    ヴイストン、神戸メカトロニクス、高丸工業、松下電工、三菱重工業、産業技術総合研究所、通信総合研究所
11月11日 「実証実験推進部会」設置
10月15日
「ネットワークロボット検討部会」設置
10月7日 「ものづくり高度化推進部会」設置
8月28日 関西次世代ロボット推進会議 本会議
  企画委員会(座長:浅田大阪大学教授)を中心に構想の検討
4月25日 関西次世代ロボット推進会議(議長:秋山関経連会長)設立総会
  • 記念講演:
    尾身幸次 自民党科学技術創造立国推進調査会長

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2002年度

3月31日 「近畿地域における次世代ロボットに関する実態調査」報告書(近畿経済産業局と共同)
3月24日 関西次世代ロボットフォーラム
(近畿経済産業局と共催)
  • 基調講演
    浅田 稔 大阪大学大学院教授
    藤田 義文 経済産業省製造産業局機械課長
  • リレーシンポジウム
    ATR、川崎重工業、三洋電機、ダイヘン、神戸大学
  • 次世代ロボットデモンストレーション
2月19日 主要企業で関西ロボット研究会を設置(推進方策、推進体制のあり方等について検討)
12月27日 関西産業競争力会議「人間共生型ロボット産業の拠点形成」に取り組むことを明記
12月2日 秋山関経連会長、定例記者会見にてロボット産業の拠点形成に向けて取り組むことを表明

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