重点プロジェクト

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15.産総研「アウェア・ホーム」、「ヘルスケア・ハウス」2009

  • 段階 1:構想
  • 段階 2:研究開発
  • 段階 3:実証実験
  • 段階 4:実用化・製品化

概要

  • 住宅内の在宅ネットワークの常時モニタリングにより、生活状態に合わせた省エネ最適制御の実現
    →我慢しなくてもいい省エネ住宅の実現
産総研「アウェア・ホーム」、「ヘルスケア・ハウス」

課題

  • センサの数・種類を必要最低限に絞り込み
  • 各部屋の在・不在の判定度向上、人感センサから在室する人数推定を行う手法の開発

ファンド(期間)

  • NEDOプロジェクト

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本件担当者

産業技術総合研究所 研究コーディネータ 松岡克典
連絡先:029‐862-6872

ウェブサイト

http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2009/pr20090728/pr20090728.html

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重点プロジェクト:生活空間分野

中分類 構成する個別プロジェクト群
快適な暮らしを提供するRT空間モデル
センサーネットワークなどにより生活者の状態を認知し、生活者に最適な快適性をリアルタイムで判断し、的確な環境やサービスを提供するなど、RTの導入により高機能化された暮らしの空間の未来モデルの開発、実用化
15. 産総研「アウェア・ホーム」、「ヘルスケア・ハウス」
16. NICTユビキタスホーム
17. 人間協調型自立支援RT家電の実用化開発
18. ロボティクスが24時間見守るライフスタイル
19. サービスロボットによる実用サービス実証
20. なにわ空中棚田プロジェクト
21. コミュニケーションRTシステムによる高齢者在宅健康管理支援システムの開発
22. 全方向移動自律搬送ロボット
23. RT×ユビキタスによるパーソナルモビリティを組み込んだサービスの開発
24. 遠隔操作型「ジェミノイドTMF」の開発
創造的なビジネスRT空間モデル
RTの導入による顧客行動の分析、サービスのシームレス化など創造的なビジネス空間の未来モデルの開発、実用化
25. ユビキタスマーケットの開発と実証
26. 情報大航海プロジェクト

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